まるたびぶろぐ

(株)JMC「まるごと旅ガイド」編集員がつづる、ここだけの旅ネタ、雑学、日々のつぶやきなどなど・・・
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新宿にある、京風おばんざいのお店、「茶茶花」へ行きました。

新宿ゴールデン街にあり、
看板もめだたないので、みすごしそうですが、
とても和めるお店です。
料理は旬の素材を使ったもので、
定番メニューが少なめ、その日の特別メニューが充実しています。
アルコールもなかなかの品揃え。
火曜日の夜にもかかわらず満席でした。
行かれる場合は予約されることをオススメします。

★HPはこちら
いよいよ蒸し暑くなってきました。

こんな時期は、冷たいものが食べたくなります。

みなさん『冷やし鯛焼き』をご存知でしょうか?

秋田市にある鯛焼き屋『大塚や』は、業界初の『冷やし鯛焼き』を製造・販売しています。

普通の鯛焼きを冷やして食べても、あまり美味しいものじゃありません。

そこで、『冷やし鯛焼き』は製法が普通の鯛焼きと異なり、生地を工夫して、高温で素早く焼き上げることによりクレープのような食感を出して、中の生クリームも冷製用にこだわった造り。

1日の製造個数は、日によって異なりますが50〜100個の間、ほぼ毎日完売するそうです。

『大塚や』オリジナルの『冷やし鯛焼き』。

この夏、ブームになるかもしれません。

大塚や
八芳園
会社の食事会で白金台にある八芳園に行って来ました。

槐樹
八芳園内にある和食レストラン『槐樹』

田酒
お酒はビール、ワイン、焼酎、日本酒など種類も豊富。
(写真は青森県の純米大吟醸『田酒』)

焼物
前菜、吸物、お造り、煮物、焼物、揚物、香の物、留椀、果物、どれも器と盛り付け方にこだわりがあり、まるで芸術品のようです。

庭園
ライトアップされた大庭園も綺麗でした。カウンター席では、この大庭園を眺めながら食事を楽しめます。

八芳園
まずは、久しぶりに取り上げるので、当ブログの新参者の為に改めて説明します。

私の勤め先の近くに『はとぽっぽ』というハンバーグのお店がありまして、ここのハンバーグが大好きな私にとって、ランチには欠かせないレパートリーのひとつになってます。

ある日、こちらのお店には裏メニューというものが存在する事を知り、見てみるとそれは、ビッグサイズのメニュー。

しかも、ひとつひとつユニークなネーミングが付けられていて、読み上げるだけでも楽しいのですが、何を思ったか、一品ずつ完食出来るかどうか、試してみたくなってしまったんですね。

いきなり最大のハンバーグを頼んでも完食できる自信がなかったし、残すという行為は絶対に失礼なので、裏メニューの中で最小のサイズから順番にトライ。

(過去の挑戦記はこちら↓)
はとぽっぽ【裏メニュー挑戦記】
はとぽっぽ【裏メニュー挑戦記2】
はとぽっぽ【裏メニュー挑戦記3】
はとぽっぽ【裏メニュー挑戦記4】

そうした経緯で、一品ずつ食べてきたわけです。

そして


先日


満を持して


裏メニュー最大のハンバーグに挑戦してまいりました。


その大きさ

 999g 

あの、ホンジャマカの石塚英彦さんが命名した、その名も。。。。



にくにれんたろう!

にくにれんたろう


ちなみにライスは裏メニュー注文の際、自動的に大盛りとなります。

大きさが比較できるように私のかけている眼鏡をならべてみたのですが、大人の顔の幅より大きいのが分かるでしょうか?

大食いには、まあまあ自信あっての挑戦でしたが、今回、食べてる途中で初めて満腹感に見舞われて少し苦戦しました。

でも、ちゃんと完食しました。

店長さんから以前、聞いた話によると「これを完食出来た人は、過去3・4人しかいない。」との事だったので、

きっと私は5人目か、多くとも10人以内には入れたのかな?

こうして裏メニュー制覇してきた訳ですが

本当に完食できるかどうか分からないくらい、やせっぽっちな私を信用して頂いて、挑戦のチャンスを与えて下さいました、店長さんにこの場を借りて、改めてお礼申し上げます。

本当にありがとうございました。

店長さんの作るハンバーグ大好きなので、また会社の人達と一緒に食べに来ますね。

これからもよろしくお願いいたします。


※裏メニューに興味あるという方にご注意!
裏メニューご注文される際は、事前に電話予約してからご来店下さい。
それから、注文したからには必ず完食して下さいね。これは、マナーです。

【はとぽっぽ】
住所:東京都中野区中央2-30-6(宝仙寺の正門前)
電話:03-3365-1536
福岡よりのレポートです。

「久留米大砲ラーメン天神店」でとんこつラーメンをいただきました。
大砲ラーメン

ラーメン並で580円。スープはコクがありまろやかでいてあっさり。
紅しょうがと相性抜群でした。
大砲ラーメン2